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日本のテレビは日本人のモノではない。


情報取得日時:2010/04/02_23:45


◆「これって日本のテレビなの?韓国のテレビなの?」 4月から始まる新ドラマラインアップを見て驚いたw(2ちゃん的韓国ニュース)

◆国民が知らない反日の実態 - マスコミを信用している方々へ

◆携帯うっかり添付画像・日本のテレビはまるで韓国(ねぇ知ってたぁ?)

どこかのお花畑総理が「日本は日本人だけのものではない」などとワケの解らない発言をして物議を醸した事は記憶に新しいが、テレビに至ってはその言い回しが正しく思えてしまう。

テレビはもう朝鮮/韓国人または支那系民族の御用情報機関にしか思えなくなってきた。
特にTBSなどは在日コリアンによる在日コリアンの為の番組作りに精を出しているようだ。
しかし、ここは日本、好みも考え方も、日本人と朝鮮人では全く違う。
韓国料理礼賛、韓流スター礼賛番組を押し付けられてもますます日本人は離れて行くだろう。
現にCMも日本企業ものが減り、パチンコにサラ金が目立ようになってきたのがその証拠だ。
番組制作も朝鮮人ならスポンサーも朝鮮人。朝鮮人的思考でループしているようだが、
そのうち日本国内のテレビなのに、日本人はまったく見なくなると言う不思議な状態が訪れるだろう。

マーケットインの時代にずれた感覚のプロダクトアウト志向で番組作りを続ければ、結果がどうなるかは火を見るよりも明らかなはずだ。もっとも売国企業と売国メディアが廃れていくのだから、願ったり叶ったりと言えるが。

それにしても政策になんら落ち度の無かった、安倍、麻生両首相を下らぬ言い掛かりで引きずり降ろし、脱税、マニフェスト無視のやりたい放題の民主政権は擁護につぐ擁護で国民の目を背け続け、今なお国益を損ね続けるテレビ/マスゴミの罪は計り知れない。その罪はやがて自身の崩壊という形で贖われることになるだろう。因果応報から逃れる事はできないし、その兆候はすでに赤字と言う目に見える形で出始めている。


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いろんな裏情報が満載のチラシの裏情報、通称“チラ裏”。事の真偽は自分で判断、自己責任。
テレビなんぞ見るよりも、数十倍面白いこと請け合い。

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ニートな2ちゃんねらー日記
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■【偏向TVキャスター】1位.古舘、2位.鳥越、3位.みの【放送法違反】


■ 【赤坂サカス】TBSは放送免許を返上しろ!【偏向報道】


■ 【THE NEWS 】TBSのおちゃらけ偏向報道番組【低視聴率】


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テーマ : テレビを視て
ジャンル : 政治・経済

露骨な偏向ぶりがバレはじめたテレビ

フィギアスケート界きっての八百長プリンセス、キモ・ヨナのお陰で、日本のマスメディアの(韓国への)偏向ぶりに沢山の日本人が気付き始めている。
そのスケートの実力はともかく、この点については皮肉を込めて大いに評価しよう。

NHK、日本テレビ、TBS、テレビ朝日、フジテレビまで程度の差こそあれ、どれも在日コリアンの息のかからないところは無いようだ。
特に民法は、韓国料理やら韓流スターやらを何かにつけて絡ませてくる気持ち悪さが共通する。
あまりテレビは見ないくちの管理人でさえ、そのような印象を受けるのだから、どれだけ執拗に刷り込みしようとしているのかがわかる。
(逆に管理人はその影響で焼肉やキムチが嫌いになったが)
中でも代表格はTBSで、ネット界ではすでに常識の領域だが、一応、復習の意味も込めて乗っ取られた経緯といわれるコピペを掲載しておこう。

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テーマ : マスコミ
ジャンル : 政治・経済

テレビは洗脳装置

このところ、公私とも色々と立て込んでしまい、更新が滞ってしまいました。
誠に失礼いたしました。

さて、麻生総理をさんざんコケにして徹底的に叩いたマスコミは、日本の国益なることはひとつもしていないYucky首相を大絶賛上映中だ。

どの局の偏向ぶりもイヤになるが、特に最近思うのはTBSの偏向報道ぶりが酷いと思う。
社長の過去の発言について、WEBで検索すると、たちまち以下のような発言を拾うことが出来るが、昨今のTBSの偏向ぶりをみれば頷ける内容だ。

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■TBS社長【井上弘】語録

「テレビは洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実」(1998年 TBS副社長時代)

「社会を支配しているのはテレビ。これからは私が日本を支配するわけです」(2002年社長就任時)

「日本人はバカばかりだから、我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」(2003年)

「NHK受信料を値上げして、その一部を民放にも分配するべき」(2005年)

「通告と一緒に弾が来た」(2007年4月東京新聞)←株主を暴力団呼ばわり

入社式新人に対してなされた発言。
『君たちは選ばれた人間だ。 君たちは報道によって世の中を動かす側の人間。
 対して一般国民は我々の情報によって動かされる人間だ。
 日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる』


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今回の選挙だけではなく、今なおマスコミ主導による政治世論の誘導が工作されている。
国連デビューを果たした迷首相をマスコミは絶賛したが、
事実は、国連での演説の評価は散々だし、聴衆もまばら、大リーグの始球式に至っては、練習をはじめる為のような?始球式をさせられるなど、馬鹿にされた待遇に大喜びしているという間抜けな裸の王様にしか映らない。

 びっくり、びっくり。大リーグ戦て、こんなに人気ないの?ねぇしってたぁ?

Yucky首相へ向けたマスコミの気持ちが悪いほどの美辞麗句には、見ていて本当に吐き気がする。
もはやテレビは本当に『国民の洗脳装置』と化してしまったのだ。
テレビの情報など、“話半分以下”程度で見るのが正しいスタンスである事を、国民に浸透させない限り、日本は没落の道を進むに違いない。

効果的にその事実を浸透させる手立てはまだ無いが、少なくともマスコミの催眠に掛かっていない我々が、あらゆる手段でテレビを盲信する人達を目覚めさせるしか方法は無いと思う。

以下“アサヒる”より。
いわゆるジョーク画像だが、あまりジョークになっていないのが今の日本の恐ろしいところ。





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テーマ : 報道・マスコミ
ジャンル : 政治・経済

今回の選挙の裏側(“国民” 対 “マスコミ”)

今回の選挙は正に国運を左右する大きな意味と、もうひとつ大きい意味が含まれていると私は見ている。
それはどんなことかと言うと、“国民が考える力”を持っているか否かを示す選挙だと思う。

今まで国民に対し、マスコミが政治に関する報道してきたイメージは、一言でまとめれば、

“腐敗した自民 VS 国民目線の民主”と言ったイメージでは無いだろうか。

しかし、それらの大部分はマスコミの偏向、歪曲、捏造報道の賜物であって、あきらかにある意図を持って仕掛けられていることは、当ブログでも過去に書いた。
以前掲載した下図の通り、マスコミは民主党に対して、ほぼ直接と言ってもよい間接支援団体のひとつなのだ。

■クリックすると拡大表示されます↓
kolia.jpg

■PDF版はこちらからダウンロードできます。
 【民主党の支持母体ビラ 】


しかも、党の中身もマスコミが多く関与している。今回の候補者の顔ぶれにも相当な人数を有する。

(アルファモザイクさん:“民主党の出馬候補がヤバすぎる、、、そりゃ、マスコミが民主よりになるのわかるわ
”より引用)

■民主党の出馬候補

北海道12区 松木 けんこう 元北海道通信社取締役副社長
宮城1区 郡 和子 元東北放送アナウンサー
宮城5区 安住 淳 元NHK記者
山形2区 近藤 洋介 元日経新聞記者
茨城1区 福島 のぶゆき 元経済産業省
群馬1区 宮崎 タケシ 元上毛新聞記者
埼玉9区 いがらし 文彦 元時事通信社記者
千葉3区 岡島 一正 元NHKカメラマン
千葉6区 生方 幸夫 元読売新聞編集
神奈川4区 長島 一由 元フジテレビ記者
神奈川6区 池田 元久 元NHK記者
神奈川9区 笠 ひろふみ 元テレビ朝日記者
神奈川11区 横粂 勝仁 元あいのり出演者
東京6区 小宮山 洋子 元NHKアナウンサー
東京7区 ながつま 昭 元日経ビジネス記者
東京18区 菅 直人 元市民団体


2 フモトスミレ(catv?) :2009/07/09(木) 16:20:59.35 ID:OKcWOorK ?BRZ

長野4区 やざき 公二 現 毎 日 新 聞 総 務 部 休 職 中
長野5区 加藤 学 NHK広島ディレクター
岐阜5区 あちは 吉信 元産経新聞記者
静岡6区 わたなべ 周 元読売新聞記者
静岡7区 斉木 武志 元NHKアナウンサー
愛知3区 近藤 昭一 元中日新聞記者
京都1区 平 智之 元KBSパーソナリティー
大阪3区 中島 正純 元テレビコメンテーター
大阪16区 森山 浩行 元関西テレビ記者
兵庫1区 井戸 まさえ 元東洋経済新報社記者
愛媛1区 ながえ 孝子 元南海放送アナウンサー
高知2区 くすもと 清世 元日経ビジネス編集アシスタント
沖縄3区 玉城 デニー 元ラジオパーソナリティ



これだけマスコミ出身者が出馬しようとする事も鑑みれば、マスコミが民主党に肩入れする理由も説明する必要が無いだろう。“政治は我々(マスコミ)がリードする”と言う野心が、識者から見ればもう丸見えなのだ。

かくて、民主党の片棒を担ぐマスコミは、
小沢、鳩山の民主党党首に関する疑惑は追及すること無く、
麻生内閣の各大臣の失態に見える報道を徹底的に繰り返し、
ちょっとした発言も歪曲して大きく取り上げて言葉狩りを繰り返し、
自身から見た政敵とも言える自民党を叩くことに明け暮れた。


今回の選挙で民主党が圧勝するようであれば、先に述べたとおり「マスコミこそが世の中を指導するのだ」等と言う、間違った認識を彼らに“確信”させてしまうだろう。
逆に、自民党が辛くも引き続き与党として残ることが出来れば、国民の目がマスコミの偏向ぶりに気付いている証となる。

この選挙は、“真実を伝える義務”を忘れ、“国政は我々が操作する”と思い上がったマスコミが国民に対して仕掛けてきた選挙でもあるのだ。


■マスコミの支配からの解放

左翼風味に言うならば、国民はマスコミのマインドコントロールから、もう“解放”されるべきだ。

暇さえあれば、TVをつけ垂れ流される情報を一方的に享受するうちに、自分の頭で考えると言う自由を皆いつの間にか放棄してしまった。

結果、番組が伝える内容を一方的に信じ、それを見ながら適当に笑い、適当に涙を流し、物欲をそそられ、また、政治内容は保守が悪で、政権交代こそ明るい未来が待ち受けているようなイメージを植え付けられて、知らず知らずのうちに情報弱者、情報奴隷のような精神状態を作られてしまった。その状態に今こそ気が付くべきだ。


■マスコミに誘導される結末:政権交代=取り返しがつかない選択

さらに随所で憂慮の声が挙がるとおり、
『仮に民主に国政を任しても、また自民に任せれば良い』等と言う甘い考えは捨て去るべきだ。

今回ばかりは誤った選択を、後悔しても取り返しが付かない事態に追い込まれる公算が大きい。
何しろ以前に与野党が逆転した時とは、成立させようと企まれた法案の“危険”さがまるで違う。

日本に対する想いの如何を問わず、国外の人間に選挙権を与えようと言う恐ろしい法案の他、正に日本を破滅に追いやる法案が沢山待ち構えている。←click!
まさに日本が滅ぼされかねない事態が待っているのだ。

(■民主党が政権を取ったら日本終了から以下引用)

民主党が社民党や国民新党などと合わせ、衆参両院で過半数を制すれば、国会の「ねじれ」は解消します。
そうすれば、 少々支持率が低迷しようと人気がなかろうと政権は安定 します。
したがって、そう簡単には倒れないと考えています。

 また、仮に小沢氏自身がマスコミに諸問題を追及され、
国会でもいじめられて毎度の話で例によって嫌になって政権を投げ出したとしても、
その後は岡田克也氏だかだれだかが政権を「禅譲」され受け継ぐだけで、民主党連立政権自体は続くのだろうと思います。
そう考えると、 民主党が今やりたがっている政策はかなり実現する でしょうね。
執行部全員が賛成の 外国人参政権 も、 人権擁護法案(民主党案) も、
いわゆる 慰安婦謝罪賠償法案教育基本法の日教組の意向に沿った再改正選択的夫婦別姓法案 も。
あるいは、小沢氏も早くから言及している 女系天皇容認論 も再び頭をもたげるかもしれませんし、
外交面では 対中べったり の傾向が強まるのでしょう。
小沢氏の妄想的としか思えない 国連至上主義 はどう政策に反映されるのか。

 こうした政策については、当然、党内外から反対論・慎重論も出るでしょうが、
これらの 推進者はもともと「左翼」であり「確信犯」ですからもう動じない でしょう。
彼らは 国民が少々反発しようがどうしようが、自ら正義と信じる「反日イデオロギー」に従うのみ だと思います。
一方、 民主党内のいわゆる「保守派」はあくまで少数派ですから、ブレーキ役をどこまで果たせるか疑問 です。
野田佳彦氏の代表選出馬すらかなわかった党 ですし。
あの村山談話を後世に残した自社さ連立以上の悪夢が、これからの日本を襲う のだろうと思います。

(引用以上)


マスコミに先導されたイメージのまま、誘導されるがままに投票すれば、
自ら崖淵へと足を運ぶ事になることを一刻も早く気が付かなくてはならない。

何度でも伝えるが、民主党の正体は旧社会党が名前を替えただけであり、左派社会主義者たちの集まり、そして、ようは中国共産党や北朝鮮、韓国と言う特定アジア三国の考えに同調した、日本のことよりも特亜三国のことを考えた亡国の政党だ。

minsuto.jpg


抑えきれないほど燃え盛る彼らの“反日”というドス黒い憎悪の熱は、

「日本は日本人のものだけでは無い」
「日教組とともに日本を担うつもりだ」
「日の丸を二つに切り裂いて党旗にする」


等々、およそ日本人の政治家としてあり得ない言動、行動となって表れている。そして、マスコミはそれらをまるで問題として採り上げなかった。

日本人よ、今こそ目を覚ませ!

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テーマ : 報道・マスコミ
ジャンル : 政治・経済

粗捜しの風潮を世に撒き散らすマスゴミ

■些細な過ちを最大限報道し、功績はほとんど記事にしないマスゴミ

さて、人の粗捜しばかりして、美点は一切認めようとしない。
そんな人間と皆さんは付き合いたいだろうか?

家族同士で、親が子に対し、子が親に対し、
お互い粗捜しをして、良いところを全く褒めない。
そんな関係にあったら家族として暮らしていけるだろうか?

また、自分が住む町内に、隣人の陰口を吹聴してまわる住人が何人もいたら
その町の人たちの関係はどうなるだろうか?

私は、マスコミがとる一国の総理大臣に対する報道のスタンスに対し、
“自分が気に入らない隣人の陰口や悪口を、町内を丁寧に一軒一軒吹聴して歩く迷惑住人”の姿を思い浮かべる。一国を預かる大臣を小馬鹿にするがごとき揚げ足を取る報道姿勢は、それを見ている国民−ことに若い人達に少なからず悪影響を及ぼし、他人の粗捜しを厭わない性格を知らず知らずのうちに形成するだろう。

報道の仕方として、総理が実行した業績をちゃんと報道し、その意味を国民に知らせ、
どのような働きをしているかを、いつも報道しているのなら、疑問に思う発言の是非を問うのは良かろう。

だが、特に朝日、毎日新聞、TVではTV朝日、TBSのそれは全然違う。
子供に例えて言うならば、“クラス内の学級委員長の悪口を吹聴して回る陰湿ないじめの主犯格”のような存在にしか見えない。とにかく、報道姿勢がフェアじゃない。卑怯だ。

何しろ気に入らない相手の失敗なら、大小問わず嬉しくてしょうがないようだ。
しかし、小憎らしい事に、相手が大きな失敗をしないから、
片っ端から言葉狩りをして、“鬼の首を獲った”ごとくに狂喜している、それが彼らの醜い姿だ。

■マスゴミ界の両横綱の得意技“揚げ足取り”

とにかく、朝日、毎日の得意技にはもう胸焼けがする。もう沢山だ。
言葉のニュアンスを捻じ曲げ、切り張りし、総理が国民を卑下しているかのように伝え、
そして自分達はさも“庶民の見方ですから”的な偽善者面をぶら下げる。そのマスゴミ手法は見飽きた。


まずもって私たちが知りたいのは、言葉じりの揚げ足取り等ではない。
何度も書くが、どんな政治活動をして、それがどのような効果があったのか(もしくは見込めるのか?)。
活動実績、目的、効果、政治の根本に関する記事、それが知りたいのだ!

そもそも、人の揚げ足取りを大きく掲載するのなら、
自社の過去の不祥事の謝罪文もデカデカと載せるべきでは無かったのか?

せっかくだから、代わりに当ブログで過去の不祥事を転載してやろう。
それらを見れば、朝日、毎日がいかに夜郎自大なメディアか判るだろう。
“お前が言うな!”と言う罵りは、この2社にこそ相応しい。

(詳しく知りたい方は以下を参照されたい。)

■国民が知らない反日の実態 - 朝日新聞の正体

■国民が知らない反日の実態 - 毎日新聞の不祥事年表


■『椿事件』現麻生内閣に当てはめてみる(1/2)


■朝日新聞の偏向と朝日の実態


■【アサヒる】朝日新聞編 【アサヒる】朝日新聞のアサヒった捏造の数々 チャンネル桜高森教授の解説


■毎日新聞英語サイト、"変態ニュース"を5年に渡り世界発信


■ビラで見る毎日新聞「変態ニュース」問題


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テーマ : 報道・マスコミ
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松本真劍

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