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中国とはどんな国か

日本のマスゴミが中国、韓国、朝鮮のいわゆる“特定アジア”の工作員にあらかた乗っ取られてしまっている以上、テレビ、ラジオ、新聞などではこれら特亜の実態、特に危険な面は把握することはできない。
せいぜい体の良いドラマやら観光やら食文化の紹介で楽しい隣国として報道されるだけで、実態そのもの、深刻な状況、病的な国民性は伝わらない。インターネットが普及しなかったら、本当に国民まるごとメディアに騙されたに違いない。

中国の実態を知りたかったら“中国の実態”と検索を掛けるだけで、相当数のそれこそ“おぞましい”中国の姿が浮かんでくる。
一面的な情報に偏っている!と言った反論もあるだろうが、一面だけだとしてもその一面が有り過ぎる。どう転んでも日本人の常識から考えたら尋常ではない彼らの異常性がわかる。

たぶん一生、“理解し合える民族ではない”と言う結論に至るのが、普通の感覚を持った人の答えになると思う。
今いる“いわゆる中国人”は、人というよりは、とても悪知恵の働く、質の悪い獣の類だと管理人は思っている。

日本人が抱いていた“四千年の歴史ある中国”を思わせる人物、孔子、孟子といった誇り高き学問を収めた人達はほとんどが文化大革命によって粛清されてしまった。そしてその学問そのもの革命の名のもとにすべて焚書されてしまった。

その後、共産主義で真っ赤に染まった中国は、上位に位置するものは権力と金を、下位で喘ぐ民衆は生活苦の捌け口と金をただ求めるようになった。
結果、自ら新しい何かを育むことは考えず、スキあらば隣人・隣国を蹂躙することばかり考えるようになった。
そして、他人のモノはダマしたり、脅したりしてでも毟り取って生き続ける民族性にさらに拍車がかかった。


そんな民族性から当然、政治の外交手段も、脅し、宥め(透かし)、誘惑といった、あらゆる卑怯な手段がふんだんに盛り込まれるているため、日本の民主党のボンクラ風情などは、たちまち飼い犬同然にされてしまうのも頷ける。

また、相手の弱みを握る為の罠、特に色気を使った罠(ハニートラップ)は常套手段らしいが、これまた日本の政治家や企業のトップ、つまりは日本の国益を左右する、重要な位置にある人物がその罠に掛かってしまう事が後を絶たないと聞く。

先般の尖閣諸島問題が大きな問題として取り上げられているこの時期に、あからさまに中国擁護の詭弁を弄する政治屋やら経団連のトップを見受けるが、そんなを寝言をヌケヌケと言う様を見るたび、中国のいずれかの罠に掛かって弱みを握られているのではないか?と勘ぐってしまう。
同様の思いを持つ者はおそらく管理人だけでは無いと思う。

正直、この“異形の大国”とはなるべく距離を置く、できれば国交断絶するのが、日本にとって最も国益に叶うことだと管理人は考えている。

■中国の実態
感違いの中国人像(by 中韓を知りすぎた男)

■中国の環境
中国の7色に輝く河川と食品(by アジアの安全な食べ物)

■中国の核
『中国核実験』の惨状(by 櫻井よしこ ブログ!)

■中国の政治
【英中】「まさか自分がハニートラップかかるとは」 ロンドン前市長告白 出会った中国人女性がホテルで待ち伏せ、部屋に誘ったら…(by 黒マッチョニュース)

■中国の反日教育
・Anti-Japanese Education in China


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テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

金盾(きんじゅん)の脅威

“金盾”
中国国内外で行なわれるインターネット通信の接続規制・遮断する大規模な検閲システムの名称。
2008年中には完成するとの噂があったから、完全かどうかは別としても、すでに部分的には稼動しているはずだ。

金盾とは - Wikipedia

目的は何かと言えば、中国共産党に対して反動分子となる言論を封殺するためのインターネット上の監視塔と言ってよい。赤化工作活動を進める上で、ネット上の言論操作はマスコミと並び重要視しているはずだ。

中国の反日情報を検索していて思うのだが、韓国の反日情報のそれよりも情報が少ないと感じている。
特に中国国内の様相を知る情報が少ないのだ。これも金盾の効果なのだろう。
中共本部に関する批判的な情報、例えばチベットの弾圧や人権といった情報などは、中国側から情報を発信することはまず出来ないし、検索しようとしても出来ないというのは本当のようだ。

よく左翼思想の人たちが、社会主義や共産主義の革命による、“自由”とか“解放”といった言葉を口にするが、それが“大嘘”であることが、このような実情を見ただけでも良くわかるだろう。

もし、日本が中国共産党配下にされたとしたら、“言論の自由”などと言う言葉すら無くなるだろう。
何しろ、中国共産党のやり口は、党本部への批判は一切受け付けない。

いまの日本国内の左翼主義者達のように、与党への悪口のそれを、そのまま中国共産党配下で実行すれば、“国家反逆罪”の名の下、
逮捕⇒尋問(拷問)⇒粛清(処刑)により、そのまま地上から消え去る事になるだろう。

中国の赤い魔の手は、マスコミだけではなく、インターネット上の言論についても制圧しようと着々と進んでいる。そして民主党が政権をとれば、間違いなく国内のネット上の言論を制限する動きを取るだろう。

そうなったら、本当に手遅れ状態となる。それを防ぐためには我々一般市民一人ひとりが声を大きく上げて、愛国議員を支えると共に、いま日本に迫っている危機をあらゆる人達に知らしめるしか手段は無いのだ。
現在、日本は自由を保つか、全体主義者の配下に屈従するかの分推嶺にある。

■中国の情報統制が日本にも!Google,Yahoo,Microsoft,YouTubeまでもが中国の支配下に【金盾の恐怖】


■【中国】国の情報統制でYahooもGooGleも使えない?


■【ニコニコ動画】Yahoo!中国で「チベット 人権」を検索してみた


■黒田大輔_民主党は「沖縄を中国にあげましょう」と言っている!


■民主党は有り得ない。いや、マジ有り得ない。




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テーマ : ネット上の言論統制
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松本真劍

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