スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「日本奪還の主戦力」麻生太郎を護れ:(夕刻の備忘録)より

「日本奪還の主戦力」麻生太郎を護れ:(夕刻の備忘録)より

民主党が本格的に日本を潰そうとしているこの時期に、日本人の頼みの綱である自民党内部から自身を潰そうとするようなマネをする愚者県議が発生。老害と言えるような媚中、親韓議員の排除は大歓迎だが、単なる年齢区分によって、麻生前総理のような現役バリバリかつ日本再生の要を取り除いたら元も子も無いのだ。(多分、この“マー坊県議”は現状の自民支持層の状況について、理解していないのでは無いのか?)

有志各位で抗議、意見により麻生太郎を護ろう!引いてはそれが日本を護る事にも繋がるのは言うまでも無い。(麻生太郎は只者では無い。今日も日本を護るために世界を股に掛け東西奔走している。麻生閣下の動きが只者でないとの情報:日本の底力(Core Competency of Japan))

毎日が緊急告知となりそうな勢いだけれども、有志各位の団結により、この荒波を乗り越えよう!
掲題の件は、“夕刻の備忘録”さんより転載。詳しくは以下を是非ともご覧に為られて欲しい。

「日本奪還の主戦力」麻生太郎を護れ―福岡県連は迎合を止めよ!(夕刻の備忘録)

人気ブログランキングへ
↑世に事実を知らしめる為、是非クリックをお願いします!

続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : このままで、いいのか日本
ジャンル : 政治・経済

■これが、麻生太郎の強さの秘訣だ

●逆説の十ヶ条●

とある掲示板で思いがけない文章を見つけた。
疲れや、歳のせいもあるかもしれないが、
それを見たとき、私は涙が止まらなくなってしまった。

どうこう言うつもりは無いけれど、
麻生太郎と言う人物を熱心に支持する人ならば
判ってくれるのでは無いだろうか。

以下転載

-----------------------------------------------------

麻生太郎が、壁に貼って、小さい頃から守り続けてる逆説の10か条
マザーテレサも影響うけたみたいだ
マイミクが書いておった。

      ●逆説の十ヶ条●
1 人は不合理で、わからず屋で、わがままな存在だ。
  それでもなお、人を愛しなさい。

2 何か良いことをすれば、
  隠された利己的な動機があるはずだと人に責められるだろう。
  それでもなお、良いことをしなさい。

3 成功すれば、うその友だちと本物の敵を得ることになる。
  それでもなお、成功しなさい。

4 今日の善行は明日になれば忘れられてしまうだろう。
  それでもなお、良いことをしなさい。

5 正直で率直なあり方はあなたを無防備にするだろう。
  それでもなお、正直で率直なあなたでいなさい。

6 最大の考えをもった最も大きな男女は、
  最小の心をもった最も小さな男女によって撃ち落されるかもしれない。
  それでもなお、大きな考えをもちなさい。

7 人は弱者をひいきにはするが、勝者の後にしかついていない。
  それでもなお、弱者のために戦いなさい。

8 何年もかけて築いたものが一夜にして崩れ去るかもしれない。
  それでもなお、築きあげなさい。

9 人が本当に助けを必要としていても、
  実際に助けの手を差し伸べると攻撃されるかもしれない。
  それでもなお、人を助けなさい。

10 世界のために最善を尽くしても、
  その見返りにひどい仕打ちを受けるかもしれない。
  それでもなお、世界のために最善を尽くしなさい。

これが、麻生太郎の強さの秘訣だ

----------------------------------------------------------


それと話がちょっと変わるが、私は、今の麻生総理の状況を見るとき、
いつも“孟子”のこの言葉を思い出す。

天の将に大任を是の人に降さんとするや、
必ず先づ其の心志を苦しめ、
其の筋骨を労し、その体膚を餓やし、其の身を空乏し、
行ひ其の為すところに払乱せしむ。
心を動かし、性を忍び、
その能はざる所を曾益せしむる所以なり。

(天がある人物に重大な任務を与えようとする場合には
必ず まず其の人の精神を苦しめ
其の筋骨を疲れさせ、 肉体を飢えさせ、 生活を窮乏させ
其の行動をことごとく失敗ばかりさせて、其のしようとする意図と食い違うようにさせるものだ
これは 天が其の人の心を発奮させ 性格を辛抱強くさせ
こうして今まで出来なかったことも 出きるようにする為の「尊い試練である」)



今は試練のときだけれども、“日本を愛し”、“日本国民の為の政治”をする政治家を
日本を愛する人達が、そして日本の神々が捨て置くことは決してないと筆者は信じている。

筆者の気持ちに同意してくださる皆様も、いまは辛抱の時期と知り、
捲土重来のときを待ち、己が出来ることを行い、
“人事を尽くして天命を待つ”としようではないか。


【麻生太郎を応援するサイト】

■麻生太郎の笑顔がとてつもない

■日本前向き新聞

■麻生総理を断固支持するWIKI @

■麻生太郎研究まとめサイト@Wiki

■麻生首相を支える会の応援サイト

■国民の麻生太郎を守る言葉


■麻生太郎を信じる言葉


■麻生太郎の真実‐ニコニコ動画ββ



人気ブログランキングへ
↑世に事実を知らしめる為、是非クリックをお願いします!

テーマ : 麻生内閣
ジャンル : 政治・経済

民主党圧勝の次に来るもの

■政権交代が(違う意味で)正しかったと思える日は近い

民主党が圧勝、これはマスコミの勢い、あるいは世論の雰囲気からある程度予測できたことでした。しかし、一見当然に見える流れの裏には、凡眼では捉えきれない事象が粛々と進んでいるものであります。

自身の話で恐縮ですが、政権交代前夜までの、いえ正確に言えば政権交代が確定した朝以降も、しばらくのあいだ何か腹の奥と言うか胸の奥がモヤモヤとし続け、自分の中で何か消化できない感覚がありました。どういうワケか言葉にならないのでありますが、“腑に落ちない”と言うか“何かおかしい”と言うか。

こうして文章にしても、理解に苦しむような内容になってしまいますが、「明らかに政権交代が確定した」のにも関わらず、「しかし、この後何かある」と言うような変な感じと申しましょうか、単に自分の願望の様な気もするのですが、この交代劇があまりに単純過ぎる。判り易過ぎる。国民目線だけで見ればさもありなん、と思うのですが、果たして諸外国の歴戦の雄と対峙して、一目置かれる程の人物が、何の策も無く散るだろうか?と。
そのあたりの点を含め、何かモヤモヤとしていたのでしょう。あまりに強烈な交代劇のショックと希望的観測のような疑問が自分の心の中でごちゃまぜになっていた。

ところが、色々な情報を渉猟するうち、何故か気持ちがスーッと落ち着いて参りました。そして自分の中で、ある確信に達しました。

まだ、表面には出てきておりませんが、あまり多くはない推測情報の中で、私も以下のブログで推察している流れに載ると考えるのが筋だと落ち着いたのです。
まぁ、あくまで推測ですから、どう捉えるかは読者の皆様のご自由です。(“基本的にはワロスで聞き流してほしい。”とはブログ主のコメント)
あえて本文の引用、転載は致しませんが、リンク先の情報が私のモヤモヤにとどめを刺してくれたのは事実でした。

ttp://chiraurakami.blog62.fc2.com/blog-entry-1.html

今回の選挙結果を冷静に見れば、党内の売国議員をあらかた掃除できた。カルト宗教が母体のカメレオン政党とも手が切れた。それらの事は自民にとって得るところが非常に大きい。
そして“W”の隠された意味。これぞ“死中有活”という言葉が脳裏に浮かびました。

さて、駆け引きを楽しむ日本伝統のゲームに将棋がありますね。私も好きで良く指します。
その将棋に例えますが、負けそうな苦しい局面に追い詰められた時、打開のため起死回生を秘した“勝負手”を打つことがあります。メジャー所では羽生名人が良く放ちますね。あまりに鮮やかな逆転の一手に“羽生マジック”と称賛されます。
そのような“勝負手”を、もしかしたら麻生総理は今回放ったのでは無いかと。そう遠からず“麻生マジック”の全容を見ることができるのでは無いかと、自分のなかで期待から確信に変わりました。

それらを鑑みたとき、やはりこの時期に愛国ブロガーが民主党のそして特定アジアの危険性を国民に訴え続ける事が正しく、かつ必要であると考えるワケです。

民主党に期待した人達が、民主党に失望し始めた時こそ、真実を広める最大のチャンスであり、肝に銘じさせる好機となります。まさに“ピンチの後にチャンス”有りであります。愛国ブロガーの皆様、共に頑張り続けましょう!

■麻生太郎【日本に宣言-景気】


■【CM】麻生自民党CM「麻生、動く!」編


■華麗なる麻生太郎



人気ブログランキングへ
↑世に事実を知らしめる為、是非クリックをお願いします!

テーマ : 思うのは私だけ?
ジャンル : 政治・経済

世界から評価される麻生太郎 ~叩いているのは日本のマスコミだけ~

麻生総理大臣の実績を日本のマスコミが伝える気はほとんどない。

そこでマスコミの偏向報道に対抗して、各憂国ブロガー達だけが、実績を掲載し声援を送っている。
マスコミで正当な評価をしてくれるのは、国内ではいいとこ産経で、あとは海外のマスコミくらいだ。
日本のマスコミの異常さがよくうかがえる。

海外からの麻生総理の評価は高い。だが、それも国内マスコミは伝えないから、国民は正当な評価ができないでいる。

一例を挙げると海外のエコノミストの声はこうだ。
国民が知らない反日の実態 - 麻生太郎潰しの正体 - から転載)

世界から評価される麻生太郎 ~叩いているのは日本のマスコミだけ~

世界中の要人やエコノミストが、麻生総理を極めて高く評価しています。
麻生総理を叩いているのは日本の反日マスコミだけです。

麻生総理はメディア攻撃の犠牲者だ。 The Straits Times(シンガポールナンバー1の英字紙)日本特派員 Kwan Weng Kin

日本の 総理大臣、麻生太郎は、漢字を正しく読めない、ただのマンガ愛好家なのだろうか。
それとも英語を話すことができ、経済の知識もある数少ない政治家の一人なのだろうか。
もし、多くの日本人が麻生氏についての知識をすべてテレビから得ているとしたら、
自分たちの総理大臣をかなり低く評価していることだろう。

麻生首相は明らかに、4つある日本の民放TVネットワークの犠牲になっている。
これらの民放は政治の話題を、何か別な形態の番組 と区別せずに扱っているように見える。
つまりテーマが面白おかしくなければならないような種類の番組と、そうではない番組ということである。
日本にある唯一の公共放送であるNHKは注目すべき例外である。
NHKの政治ニュースはいつも、時には退屈なほど注意深く客観的に報じられる。
(※ブログ主コメント:NHKの評価に関しては“?”な部分もあります。)

しかし、4つの民放にとっては、麻生首相のマンガ好きを攻撃することから始まり、
5つ星ホテルの会員制バーで息抜きをする日課をあざ笑うことまで、すべてが格好の攻撃対象である。
このようなレポートは、単調になりがちな政治ニュースを盛り上げるために添え物として時々報じられる分には多分それほどの害はない。
しかし、 一人の政治家を過小評価することを目論んで、一日中際限なく 、
早朝5時半から深夜かなり遅くまで終わることなくこのようなレポートをニュースショーで取り上げたとしたら、政治家は破滅させられる 。


人気のあるニュースショーの司会者たちが、報道のプロではないという点も注目される 。
「報道ステーション」の司会者である古舘伊知郎氏はプロレスの実況アナとしてキャリアを積んできた。
彼は今日の政治の話題 に関して論じる際、頻繁に無知を露呈する。
また、3時間にわたる朝のニュースショーの司会である、みのもんた氏は、
一週間に22時間15分もテレビ番組の 司会(多くは生放送である)をしており、
そのギネス記録を保持している。だが、そのほとんどはバラエティ番組だ。

みの氏や、似たような他局の司会者たちは、自分たちも嫌味な論評や思い付きの批判をするし、
スタジオのゲストがそうするように仕向けることにも忙しい。
しかしながら、本来なら意見のバランスを取るために、司会者もしくはゲストの誰かが、ショーのどこかの時点で
麻生氏を支持する立場の用意されたコメントを、礼儀正しくサッと挿入するのが普通だろう。
しかし実際はそうではなく、すべての民放ネットワークを通じてテレビのスクリーンから見えるのは、
首相に対して同時に行われる集中攻撃だ。

日本経済を救うための麻生首相の景気刺激策も歪曲して報道され 、
今まで、表面的な少しのことしかしていないように見せている 。  
麻生首相がまとめた政策は、A4サイズの用紙1枚に列挙できないくらいに数が多く 、

時間の限られた多くのテレビ番組の中では詳細を議論することさえもできない。
そこで、民放ネットワークはそれらの中から、たったひとつの政策に焦点を合わせた。
全ての国民に合計2兆円を現金で給付するという、議論を招く法案である。

民放は野党の意見に立って、概して、これは来るべき総選挙に勝利するための選挙対策の
バラマキとして立案されたものであると説明してきている。
民放はまた、給付金は所得税の還付に到底及ばないと言っているが、それは何百万人もの低所得者、
年金生活者はそのような税金を払ってはいないという事実を都合よく無視している。
そのような層にとっては、一人当たり1万2千円の給付金はまさに天の恵みであるのだが。

また最近は、麻生首相にとって具合の悪いニュースが伝えられた直後に、
民放ネットワークが急いで世論調査を行うという、憂慮すべき傾向がある。 
最近の調査対象には、小泉純一郎元首相が先週、麻生首相への非難を公言した郵政民営化に関すること、
および今週、中川昭一財務大臣の国際記者会見での見苦しいふるまいが含まれている。
このような状況下では、調査対象となった人々は悪いニュースばかりを思い出しやすいため、
麻生首相の人気が上がることはほとんど期待できない。下がるばかりだ。

民放ネットワークに秘密の協定などなく、すべての偏向報道が純粋に視聴率アップを目論む
テレビ制作者の身勝手な行為の結果だと考えるのは、もちろん純朴に過ぎる 。

実際のところ、民放キー局は日刊の全国紙を持つメディア会社が所有している。
その政治的な視点は右から左まで実にさまざまである。
つまり、民放ネットワークの政治的視点は、それぞれのオーナーや編集者の政治的なイデオロギーを反映している。 
時には、 小泉政権の時のように、民放ネットワークはニュースショーですべての批判を実質的に禁止することによって、
首相のための応援団になることもできるだろう。

だが麻生政権に関しては、 民放ネットワークは「疑わしきは罰せず」の原理を首相に与えるつもりはなく 、
あらゆる機会を使って首相批判を続ける反麻生の野党と手を携えているように見える 。

ここのところ放送されている反麻生のうねりの陰には、 政治的野心を持つメディアの権力者と 、
舞台裏で糸を引く勢力が存在すると信じる理由があるのだ

(略)
日本では、麻生首相に関して 偏向報道を行うメディアに対して、多くのブロガーが非難の声を上げている 。
彼らは、メディアが野党の弱点に対して沈黙を守っている一方で、首相が力量を示す点については軽んじていると述べている。
昨年12月の産経新聞の記事で、アメリカ人エコノミストのリチャード・クー氏が、国家の経済における問題を理解し、
その政策が外国の指導者によって研究されている数少ない日本の総理大臣であるとして麻生首相を支持していた。
野村総研に勤めるクー氏は、従って、日本のメディアが漢字を読み違えるような些細な欠点に関して
麻生首相を抹殺しようとしているのは「全くの狂気」であると言う。


厳しさが増す状況だが、麻生首相にとって明るい兆しになりそうなニュースもある。
昨日発表された調査では、今年の総選挙に向けて、麻生首相は自民党のほとんどの党支部の支持を取り付けたということだ。
朝日新聞の調査によれば、47 の自民党県連のうち30は麻生首相の支持を表明している。
いくつかは嫌々ながらの支持であると報じられてはいるが。
2001年に世論の支持を失った森喜朗 元首相を失脚させるのに、
地方組織がその手段となったことを思い起こすことには意味があるだろう。(2009年2月20日)


人気ブログランキングへ
↑世に事実を知らしめる為、是非クリックをお願いします!

続きを読む

テーマ : 報道・マスコミ
ジャンル : 政治・経済

『金がねえなら結婚しない方がいい』発言の真実

『金がねえなら結婚しない方がいい』
朝日、毎日の報道では、この部分だけを採り上げ、それを聞いた学生がいかにもドン引きした様子を伝え、“就職難の若者らの気持ちを逆なでする発言”的なことを書き上げて麻生総理を叩いた。

本当はどうだったのか?実際の声を聞き、そのフレーズを言った前後の文章を知り、さらに実際イベントの場にいた人(学生)の感想を知れば、マスコミの報道が悪意を持って歪曲して伝えている事がよくわかる。

かの言葉は、イベントで学生たちからの質問に対して、くだけた雰囲気の中で答えた何の問題も無い内容だった。
音声を聞けばわかるが、学生達からは笑いもこぼれ、実に和やかなイベントだったのだ。

実際の音声を私も聞いたが、何の問題も無い。“正論”を言っただけである。
私も所帯を持つ身として、結婚生活にはお金がかかること、収入や備え無くてはすぐに破綻をきたす厳しい現実の世界である事を身をもって実感している。お金が無いなら結婚しないほうが良いというのは至極真っ当な答えだ。
何の備えも無く理想だけでホイホイ結婚し、すぐに破綻して離婚するくらいなら、当面の生活の見込みがつくまでは結婚を控える選択が賢いのは言うまでも無い。


麻生総理のこの時の発言内容は以下となる。

■イベントでの麻生総理の発言内容(音声はこちらで確認できます。)
http://www.47news.jp/movie/general/post_3189/

『みっつめ。立教大学。結婚。
えー、金がねえから結婚できねえとか言う話だったけど、そりゃ金がねえで結婚はしねえ方がいい。まずね。(学生ら笑い)そりゃ俺もそう思う。(学生ら、笑い)うん。うかつにそんなことしないほうがいい。
で……、金が、俺は無い方じゃなかった。だけど結婚、遅かったから。俺43まで結婚してないからね。だから、あの早い……あるからする、ないからしないというもんでもない。これは人それぞれだと思うから。だから、これはうかつには言えないところだと思うけども。
 ある程度生活をしていけるというものがないと、やっぱり、自信がない。それで、女性から見ても、旦那を見て、やっぱり尊敬するところって、やっぱりしっかり働いているっていうのは尊敬の対象にはなる。日本では。日本ではね。

 したがって、きちっとした仕事をもって、きちっとした稼ぎをやってるということは、やっぱり結婚をして、女性が生活をずっとしていくにあたって、相手の、これは男性から女性に対する、女性から男性に対する、両方だよ、両方やっぱり尊敬の念がもてるかもてないかというのはすごく大きいと思うね。それで、稼ぎが全然なくて、尊敬の対象になるかってゆうと、よほどのなんかない限り、よほど難しいんじゃないかなあという感じがするんで、稼げるようになったうえで結婚した方がいいというのは、俺もまったくそう思う。』


■そして、そのイベントに参加した学生の感想は以下(参加した学生が自身のブログに書いた文章)。

首相が「金がねえなら結婚しない方がいい」と言ったことを毎日新聞が叩いてますね。
自分が昨日参加したのがこのタウンミーティング。
要するに自分はその場所にいました。

毎日新聞では「就職難の若者らの気持ちを逆なでする発言とも受け取れる」とされていますが…
全然、そんなことなかったよー!(笑)

あるメディアは、同じ記事を書いて「学生は静まりかえるしかなかった」と書いてましたが、
嘘だし!みんなでめちゃくちゃウケてたし!(笑)

率直な意見を言ってもらえてみんなで喜んでいたのになぁ。「公人」として偽善者ぶられた方が逆に腹が立つって!(笑)

周りの学生は皆、麻生さんに「メディアに映される像と違う!」と好印象で盛り上がっていたのにねぇ。。。
マスコミはどれだけ自民党を叩けば気が済むのだー!


~一部引用は以上。詳細は以下LINKからどうぞ。
麻生太郎の笑顔がとてつもない
http://flosmile.exblog.jp/10956946/


実際の雰囲気や意図と、マスコミの伝える内容がどれだけ乖離しているか。
マスコミの歪曲報道ぶりが良くわかる。

ジャーナリストの務めである“真実を伝える”義務はどこに消えたのだろう。

人気ブログランキングへ
↑世に事実を知らしめる為、是非クリックをお願いします!

テーマ : 報道・マスコミ
ジャンル : 政治・経済

プロフィール

松本真劍

Author:松本真劍
日本という国に自信を、日の丸と
君が代に誇りを持ちましょう!
事実を知り捏造された戦後史による
自虐史観という呪縛から解き放たれましょう!
私がブログを立ち上げた理由

麻生太郎を断固支持します
第170回国会における麻生内閣総理大臣所信表明演説、にリンクしています
麻生太郎の笑顔がとてつもない、にリンクしています
↑click!↑
マスコミが隠す麻生政権の実績
 
チャイナフリー
 
外国人参政権付与法案反対
 
国民が知らない反日の実態
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
FC2カウンター
応援頂ける方はクリックお願い致します!

FC2Blog Ranking 人気ブログランキングへ        

最新記事
リンク
このブログをリンクに追加する
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
LINK
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。