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日本を愛する私たち一人ひとりができること

今、日本を愛する私たち一人ひとりができることは何だろうか?

先日、日本のことを愛していた中川昭一という優秀な政治家を失った。
国を心から憂う政治家が亡くなるという事がどれほど日本にとって痛手なことか!

中川さんの無念に報いるためには、我々がその大きな穴を埋める努力をしなければならないと思う。そうで無ければ、故人も浮かばれない。

中川さんは亡くなられてしまったが、彼が行動で示した日本を守ろうとする愛国精神の灯火は、同じく日本の事を守ろうとする国民の心に飛び火し、ブログや色々な活動という形を持って、次々にその灯を拡げ続けている。
その灯火を広げ続けることが、唯一われわれ一般人のできる事であり、故人への供養ではないだろうか。

今日はその“灯火”の象徴でもある愛国系ブログリンク集をご紹介しようと思う。
さまざまな個人が仕事や学業の合間を縫って、真実を広めようとしている。

☆愛国保守リンク集☆ より、
政治ブログリンク
 ここの政治ブログリンクは良く整理されていて秀逸。
(管理人さん、これからも頑張ってください!)

国民が知らない反日の実態 - リンク集
 ここもリンク数がすごいのですが、整理に手間取っている様子。(有志の方、ぜひご協力を)

国民が知らない反日の実態 - リンク集から、以下いくつか重要なリンク先を抜粋掲載。

超重要リンク
 当ブログと相互リンクの“日本の底力 (Core Competency of Japan)”さんも指定されています。CIA凸先や方法についてリンクされていますので、どしどしご参加を。

真正保守
 “博士の独り言”や“憂国、渇!”などの正統派保守系ブログリンク

反反日マスコミ関連

反カルト関連

2chまとめ系ブログ集
 これまた、良く整理してわかりやすい。(政治専門では無いが、認知度が高いので掲載依頼することで、情報を全国展開できる)

以上、愛国系ブログのリンク集の一部を紹介した。
こういった“灯”が全国に行き渡れば、やがて日本は生来の姿に戻るに違いない。
そうすれば、中川さんの無念も晴れる筈だ。


■故 中川昭一氏に捧ぐ



■中川昭一氏が伝えたかったこと



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テーマ : このままで、いいのか日本
ジャンル : 政治・経済

愛国ブロガー達へ送る -失意泰然(しついたいぜん)-

-狂祭の夜が明けて-

■自民119議席(愛国者が手を尽くして残した大事な虎の子)

あれだけ苛烈なマスゴミ攻撃を受けて、よくぞこれだけ残せたものと思う。
勝者から見れば、負惜しみにしか聞こえないだろうが、この議席数、そしてその中の愛国議員を残せたのは、
日本を真剣に愛する皆さんの、そして日々寝る間を惜しんで情報を展開していった愛国ブロガーの、情熱と労力の賜物です。
我々、日本を愛する事を自認するものは、これを誇りに思い、これをこれからの牙城として、一日も無駄にせず再起に掛けなければならない。そう思うのです。


■愛国ブロガー達へ送る -失意泰然(しついたいぜん)-

このような時局にあっては、まず日本を守る為に奮起しようとしている者が、一番落胆も大きかったと思う。
しかし、守りの要になろうと志す者が落胆する暇はありません。
“失意泰然(しついたいぜん)”という言葉があるけれども、こと愛国ブロガーの諸氏にはこの言葉をエールとして送りたい。
失意の時こそ泰然自若とし、取り乱さず騒ぎ立てず、まず何が問題であったのか、何が重要かを分析し、今回の経験を糧に代えること、それが今後の勝敗を決める要素となります。

気分が載らないなら、何か趣味で気分転換を図るもの結構、座右の書を読み返し、深く自己の精神に沈潜するのも結構、まずは落ち着いて、これからのするべき事を整理していく。これがとても大事です。


■国賊に幸運が続くか?

一方、鳩山民主党党首は、その怪しい政治献金の暗黒面に飲まれる事無く、国賊マスコミとのコラボレーションとも相まって、身に余るほどの大勝利を手に入れました。まさに、彼は“道理に外れた大勝利”を手にいれたワケです。これからの彼の人生はバラ色にも見えます。ですが、果たしてそうでしょうか?祖国を売る政策を隠し、国の為に殉職した先達を供養せず、我が子らを陵辱するが如き教育者達と手を結ぶものにバラ色の人生が待ち受けるでしょうか?

私はそうは思いません。


■正負の法則を忘れるな

“満つれば欠ける世の習い(正負の法則)”これは、誰も逃れることはできません。しかも、それが私利私欲から端を欲し、且つ、卑しくも議員の身にあるものが、国益を損ねる狙いのもとに成功を収めたなら尚更です。
結局、まともな説明を受けなかった出所不明な巨額の献金は何だったのか?うまくウヤムヤにしたように見えます。そして鳩山党首は本来罰を受けるところ、それどころか栄光を掴んでしまった。
彼はもう一生分の運(正)を今回の選挙で使い果たしたといっても過言では無いでしょう。そのツケ(負)は必ず回ってきます。かの者の議員生命、そう長くはありますまい。


■愛国者へ、愛国ブロガー達へ

私が述べるまでも無く、これからが正念場です。国民へ知らせるべき事が山ほどある。売国法案の危険性を周知することが目下の責務となりましょう。それが重要なことのひとつ。

また、これから台頭してくるであろう、日教組を徹底的に叩かなくてはならない。子供たちが彼らの毒に当てられて、日本を恨むような人間が沢山生まれたら、それこそ日本は終わりです。彼らの実行する教育と言う名の“狂育”を世に知らしめ、かの組織を徹底的に糾弾せねばならない。
それと同時に、日教組が教える教育は、子供ながらに『何かおかしい』と感じるものばかりでしょう。子供は馬鹿ではありません。純粋にオカシイものはオカシイと直感的に感ずくものです。よって、組織を叩くと同時に子供たちにも真実を伝え、子供達を救う情報を展開しなくてはならない。これが重要なことの2つ目。

それから、皇室に対する謀略も深刻です。神道と天皇は日本人、大和民族にとっての“背骨”であり、“臍”であります。
これ無くしたら日本人が日本人で無くなってしまう。だからこそ、左翼風に当てられた連中は徹底して皇室廃止を謳うのです。しかも情けないことに、日本人は自身の伝統である神道、天皇について、何もご存知ない人が多い。
これも戦後、日本人を骨抜きにしようとした政策の効果でありますが、それにつけても自身のルーツについて無頓着です。このルーツに気付かせ、そのルーツを守る気運を興すことこそ、日本人の“誇り”を呼び覚ますキーだと私は信じています。これが大事なことの3つ目。

そして、マスコミの正体をどう暴くか?
これこそ現在の諸悪の根源、これこそ最大の難題です。マスコミの報道ひとつでどれだけ国民が靡くか証明された。
“新聞・TVは国民の友だ、真実を耳元で囁く正義の味方”だと、“事実が黒でもマスコミが白だと言えば国民はそう信じる”のだと、マスコミ関係者に確信させてしまった。
この事実こそ、我々愛国者が世に暴かなくてはならない、先の3つと合わせた最重要課題だと言えましょう。


■今まで赤化されてしまった国と日本との違いは何か?

かくて、かような謀略が国民の知らぬところで進み、その国の伝統を少しずつあるいはいっぺんに破棄させ、果ては全体主義の術中に嵌って、かつてのソ連、そして今や世界にとっての脅威となった中国、北朝鮮のような国となったのでしょう。それらの国が左翼主義者達の夢の国であります。しかも驚くことに、今やアメリカでさえ、左よりの政策が静かに進行している向きがある。

もし、誰も異議の声を上げなければ日本も確実に社会主義化するでしょう。それほど彼らの謀略術は巧みなのです。
ただし、かつて赤化してしまった国と今の日本の決定的な違いがある。それは何か?
それは幸運にもインターネット、しかもブロードバンドが日本中に整備されていること、そして、そのインフラが全体主義者の魔の手に落ちていない事です。
これが非常に大きい。この手段はまだマスコミに敵わないにしろ、庶民にとっての救国の手段である事には変わりありません。

我々一般庶民はこれを使ってしか、かの巨大な悪に立ち向かえないのです。この情報網を持って、真実を伝えきれるか否か。ゆえに愛国ブロガーは休む間が無いのです。“善は急げ”がそのまま我々の行動に当てはまります。


■ここからすべては始まる

『人生万事、塞翁が馬』、とか、『禍福はあざなえる縄の如し』、とかはそのまま国運にも当てはまります。ピンチの後には必ずチャンスが回ってくる。よって、我々愛国者、愛国ブロガーは手を携え、愛国議員への弛まざる支援をし、次回の選挙へ繋げなければなりません。

この日本は日本人が築き上げた、日本人のものであり、同時に未来の日本人である幼き子供たち、果ては、まだ見ぬ子供たちのものでもあります。
今この世代に生きる我々の責任は非常に大きい。ここで日本を守りきり、次代の子供たちから感謝される世代 ― そんな世代になる事こそ、我々の使命であると信じて疑いません。


今こそ皆で真実を世に知らしめ、日本を守りましょう。
愛国者、愛国ブロガーに神々の加護在らんことを。



■西川京子議員が語る 真実の報道をしない今のメディア


■麻生太郎の心あたたまる話


■麻生太郎の日本を守る言葉



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テーマ : これからの日本
ジャンル : 政治・経済

私がブログを立ち上げた理由

今回は私がブログを立ち上げた理由について、
気持ちも文も素のまま書かせていただきます。

■まず民主党支持の皆さんへ。

自分が信じている政党をいきなり叩かれている記事を目にしたら
腹が立つでしょう。何言ってんだコイツ?とか思うでしょう。

同感です。私もそうでしたから。
民主党は庶民の味方だと信じ、応援してましたから。

でも、ある日、民主党の党員の紹介記事を見たときに、
ちょっと気になるページを目にしたんです。↓
(画像クリックで詳細リンクへ移動します)
ポスターに売国の本性が現れる
(↑本性が現れたポスター。背景に注目。日本は右の隅に追いやられて、中央に座するのは中国と韓国。)
なんで?( ;゚д゚)ポカーン・・・

ささいなキッカケでした。でもその後、何かとても気になりました。
そこで、それからというもの、いろいろ調べました。支持団体のこと、幹部の経歴、マニフェスト等。
ほとんどが、日本に益が無い、もしくはバラマキ&実現不可なきれいごと。

特に、党の方針が支持団体と中国、韓国に益があることばかりです。
なるほどこれは恐ろしい党だと、そこで気がついたわけです。
ようは、“社会党”が名前を“民主”って人聞きの良さそうな名前に変えただけの反日主義者の集まり
だったと
(ほんの少しは親日議員もいますが)。

彼らの恐ろしさは、何度もいいますが、その狡猾さにあります。
絶対に本当の目的は言わない。

共産主義・社会主義いわゆる左翼主義者は“平等”とか“解放”とか(民主党流なら“生活が第一”とか)言うような、いかにも民衆の味方であるようなキーワードを高らかに掲げて置きながら、
いざ自分の配下に納めるや否や、自身に対する非難は一切許さない“全体主義の牙”を剥き出しにします。

中国共産党はそのように共産化を進め、共産党主導部を非難する者達は世を乱す反乱分子の汚名を被せ、
“粛清”の名の下に残虐な殺戮を繰り返してきました。
しかも、それは今なお続く、マスコミが日本には報じない、人として許し難い共産主義・社会主義の闇の部分なのです。彼らの国に言論の自由などいっさいありません。声を上げたらそれが死に直結するからです。

戦後、平和な時間を長々と享受してきた日本人は、そのような事実を現実として目の当たりにしていませんから、そのようなマルキスト、共産主義者、社会主義者達の卑劣で巧みな工作活動には非常に無防備です。

もともと国民の気質が、お人良しな上に、争いを好まない。本来なら美点であるはずの国民性が逆に災いしています。
だから、「息を吸うように嘘をつく」、「嘘も百回言えば本当になる」と言った信条を持つ韓国/朝鮮人、中国人ら“人を騙すのを屁とも思わない”民族の工作員からしたら、日本などやりたい放題の天国なワケです(外国人犯罪者にとっても天国ですね。海外に比べて刑が破格に軽い)。

そんなことから忽ち、国家の重要な部分を日本国民は知らずのうちに乗っ取られてしまいました。
反日メディアがひしめく新聞、TV、ラジオは言うに及ばず、教育機関には日教組、宗教ではS価やT一といったカルト教団が、日本を骨抜きの軟弱国家にしようと今日も励んでいます。
そして売国政党が“革命だ!”という言葉の代わりに“とにかく政権交代!”と、馬鹿のひとつ覚えで吠え続けています。


■相手を叩くならどうするのが一番効率が良いか?

話が突然変って恐縮ですが、仮に誰かと喧嘩するとしたら
弱った相手と強い状態の相手、どちらとすれば勝率が高いのか?
火をみるよりもあきらかですね。

これを国どうしに置き換えた場合も、やはり相手国が骨抜きの状態の方が圧倒的にやり易い。
ならばどうするか?

雑ですが、順番を簡単に書くと以下のような順序でするのが効率的でしょう。

①まず、“友好ムード”を高めて、相手国を安心させる。
②次に、いろいろな交流という名のもと自国のスパイを大量に移住させる。
③工作員を重要なポスト(大手マスコミ、教育、宗教、政治団体等)に次々と入りこませ、情報操作をしていく(非難を封鎖する)
④情報操作、政策操作により相手国の国民が堕落するよう差し向け、骨抜きにする。
(娯楽の推奨、ゆとり教育、上下関係を無視する風潮、保守党と国民の関係を乖離させる、エセ平和主義による軍備の否定等)。
⑤相手国の選挙権を入手する(外国人参政権!)。
⑥自国代表の議員を多数擁立させ、内政干渉が自在にできるようにする。
⑦自国の影響が、相手国よりも強くなった頃あいを見計らって相手国を乗っ取る。
⑧相手国を乗っ取った後は、残る反乱分子をすべて粛清(虐殺)する。

以上のような順番が効率的でしょう。
孫子の兵法で言う、“戦わずして勝つのが上策”と言った所でしょうか。

これは、私の妄想でしょうか?
いいえ!これは現実に今、日本で起きていることです。

今、まさに⑤番を実現させようと言うところまで来ているんです。
だから私はブログを立ち上げました。居ても立ってもいられなくなってしまいました。

他国の人間が選挙権を握るということ、それは他国に国運を操作できる権利を与えることです。
(極端な言い換えをすれば、選挙の権利者を増やせば、日本を中国の一部、韓国の一部にすると言ったことも可能になるということです)

なぜ、急な韓流ブーム、中国との友好ムードがマスコミ上で流布し始めたのか、疑問に思ってください。
そして、中国人や韓国人による犯罪が多いのに、ほとんど報道されていない事や、
韓国における反日教育や日本に対する根強い憎悪、中国の反日教育の実態、

■韓国の反日教育


■中国の反日教育


そしてチベットで起きている蹂躙には一切触れない事等にも疑問に思ってください。

■中国によるチベット弾圧


■チベットだけでは無い、中国の侵略と弾圧


それと、もっと重要なことは、中国がどんな状況で中国人がどんな人間のあつまりか?韓国がどんな状況で韓国人がどんな人間のあつまりか?
良く知ってください。ちょっと調べれば判ることです。


残念ながら知れば知るほど、お断りしたい国、出来れば国交断絶したい国、少なくとも私はそう思います。

本当に危機は迫っているんです。身近に例えて言うなら、訪問販売員の振りをした強盗が自宅のドアを『開けて下さいな』と、猫なで声で言いながらノックしているような状態なのです。


-どうか豊葦原の瑞穂の国をお守りくださる八百万の神様、
愛国ブロガーの声がすべての国民に届きますように。
私の憂いが杞憂に終わりますように-


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国旗と国歌、そして愛国心

さて、皆さんは自国の人間が、自国の国家を卑下し、
自国の国旗と国歌を戦争のシンボルだなどと非難する国を
聞いたことがあるだろうか?

私は残念ながら一つだけ知っている。
そう、言わずもがなの我が“日本”のことだ。

もっとも、そんな事を言うのは日本を愛し、
日本の為に一所懸命に働いてきた勤勉な人達では無い。
日本の没落を願う他国の工作員、またそれらに洗脳された人達によるものだ。
彼らの言い分は、「日本は戦争責任を果たしていない。日の丸や君が代は侵略国家のシンボルであり、また戦争に向かう人間を作る原因だ!」と、言うような事だ。

だが、日本は戦争責任ついては、もう充分果たしてきたし、
それどころか、世界平和のため絶え間なく努力をしてきたのだ。
(この件については、また別途まとめたいと思います)

しかし、
日本の再度の台頭を妬むものたちが“日本は悪”というイメージを刷り込むため、
ありとあらゆる手段を尽くしてきた結果、今のような自虐的な国民志向にされてしまったのです。

(特に日教組による子供たちへの、腐敗した洗脳教育には吐き気すら覚える)

※参考サイト:是非ご一読をお奨めします。

 ・日教組の正体

 ・中国の対日政治工作
 (↑必読!読めば読むほど思いあたることばかりです。)

 ・自虐史観の正体

 ・大東亜戦争への経緯


我々は日本を貶めようとする卑怯な輩の言うなりになってはならない。
ハッキリ言おう、日本は悪では無いどころか、世界に稀有なる善の心を持った国だと。

日の丸のどこが悪いのだ?
日の丸を悪いという輩達は、代わりにどんな旗を上げたいと言うのか?血塗られた共産主義の赤い旗か?
はたまた、国家を上げた捏造主義者の集まりが掲げる、どこかの清涼飲料水のコピーのような柄の旗か?
とんでもない!冗談じゃない!!

日本の国旗は“平和の象徴をつかさどる、燦々とすべてに愛を降り注ぐ太陽の旗”
これ以外にないのだ。


君が代のどこが悪いのだ?
君が代は『私の敬愛する人よ、千年先の長い歳月をどうか息災でいて下さい』と願う、
人としてあるべき姿の、目上の者を敬う心情を表した荘厳な歌だ。
なんら問題などない。これも、日本が伝統として培ってきた共存し、相敬う精神を持った
民族だからこそ、国歌としてなるべくしてなった歌である。

私たちは、家族や友人、仲間たちを愛すように日本というこの国を愛し、誇りを持つべきだ。
そして、代々受け継がれてきた日の丸と君が代に誇りを持って良いのである。
これを悪だとする者こそ“悪党”だ。この事は日本人としてよくよく肝に銘ずべきと思う。



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どうすれば日本は救われるか?

中国、韓国の工作活動は実に巧妙だ。

まず、マスコミを制圧した。
それにより、自国(中国、韓国)の悪い報道は一切押さえ込み(仮に一時的に流れてもスグにもみ消し)、自国の良いイメージを植え付けるよう工作する(昨今の顕著な“韓流ブーム”が判り易い)。
政治に関する報道では、自民党、特に日本にとっての要である保守を徹底的にコキおろし、
自分の手先である民主党を筆頭とする左翼政党の悪い情報は流さない(もしくはサラッと流し、
追求は一切しない)。

政治においては民主党をまさに“手先”と化し、今やその手先がついに第一党になろうとの
勢いをつけている。

教育の現場では、“日教組”という醜悪で“非人道的”な教師を多く養成し、
“自分の国家は悪だ”と吹聴し、“日の丸”“君が代”を否定し、
“先進的な性教育”と称して滅茶苦茶な性教育をし、
将来の日本を担う若芽を踏み潰している。

書きたいことはまだまだ山ほどあるが、
この危局に関して言えるのは、この事実に気付いていない日本人が多すぎると言うことだ。
“茹で蛙”という言葉がある。
いま日本は中国・韓国の工作という禍々しい炎で静かに加熱されている。
早くこの真実に気付かねば、“茹で蛙”と同じ運命を辿ってしまうことに気付かなくてはならない。

そう、日本が救われるには、国民の一人ひとりが、ただ気付けば良いのだ。
事実に気付き、それら工作員の手の内を知り、それに踊らされなければ良いのだ。

早く気付け!日本人よ、目を覚ませ!



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プロフィール

松本真劍

Author:松本真劍
日本という国に自信を、日の丸と
君が代に誇りを持ちましょう!
事実を知り捏造された戦後史による
自虐史観という呪縛から解き放たれましょう!
私がブログを立ち上げた理由

麻生太郎を断固支持します
第170回国会における麻生内閣総理大臣所信表明演説、にリンクしています
麻生太郎の笑顔がとてつもない、にリンクしています
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